失敗しないハネムーン タヒチ旅行や結婚式・ホテル予約

タヒチ

ハネムーン、失敗しない方法、行く前に準備

イオラナ!(タヒチ語でこんちわ!)
裏技でもないのでありますが、あえてたくさんのお金が掛かるので"失敗しないタヒチハネムーン"についてお伝えしてきます。
海外が慣れている方々でもこのタヒチは、本当に、本当に楽しもうということでハネムーンに行くわけでもございます。そして、モルティブ、バリ、パラオ、などたくさんのハネムーンに行くならばということで選んで選んで、タヒチという選択肢に目をつけられたことだと思います。楽しむならば、海外慣れしていても、はじめてのタヒチは不安がつきものですし、3回、5回と一通りタヒチを知ればスイスイと行きたいところこにどこへでもということで楽しめるとは思いますが、ハネムーンをタヒチで過ごすのは、お二人だけのためではなくて、御両親もご招待したりというカップルもいるでしょう。そこで活躍するのが旅行代理店だったりするわけですが、あとは現地のガイドということですよね。しかし、なかなか日本とタヒチでいくらインターネットが発展しているから大丈夫と思っていても、これがなかなか難しい。ただし、3回、5回とタヒチを経験した人々はまた別かもしれません。あくまでも初めて行かれる方です。ご両親をご招待される予定ということでしたら尚更に一つ計画が大切かもしれませんね。 それでは"失敗しない為に"とりあえず大事な4つのポイントをご紹介します。
▼旅行代理店の担当者の腕を見極める方法
▼クレジットカード払いか現金払いか
▼挙式をした雰囲気を味合う、ドレスやパレオで撮影も出来る。
▼外国為替の変動に注目する、ユーロが下がっている時にはチャンスあり

旅行代理店の担当者の腕を見極める方法

これは、たいてい大きな旅行会社の担当者ですと、『本当にタヒチ知っているのかな?』と思ったりする場面があるのではないでしょうか。トークです。セールスでございますから、窓口の方もお給料をいただいて旅行を売るわけでございます。そして買い手である消費者がそこで買うか買わないかということでもございます。タヒチという旅行に興味がある方々がこのブログをもちろんお読みになっていることと思います。そして、そのタヒチでさらに楽しみたいという方向けに情報の提供をしております。どのように見極めていくのか?ということでございますが、実際にタヒチを知ってる人というのはこのように話をしてきます。『水上バンガロー着いたら、ウェルカムシャンパンを二人で開けて・・・』とたいていハネムーンが多いと思いますから、これくらいのトークがないと行ったことがないのかもしれません。また、必ずと言っていいほど体験者は語りますから、『私も何度も行っているのですが・・・』などのトークというのがあるかと思います。

そうなってくると、旅行代理店の窓口での担当者は若い人よりもベテランの人のほうが説得力があると思うし、そういう人にお願いするということが実は色々と特に初めての方にはもってこいの話になります。それは知ってるからこそ、手短に『これとこれとこれは、持っていたほうが良いよ。』という説明なども簡易的にその場でたいてい1時間か2時間のお話の中で金額と要望を知り、アドバイスをくれるのが旅行代理店の窓口の担当者であります。本来、そうなのであってほしいのでありますが、しかし、現実、今の旅行代理店というのはそうではなくて、なんでもパケっケージ化して宣伝でもって集客して、売る売るという手法が取られているのかもしれません。 しかし、想うにせっかくの予算を100万円、200万円と掛けて旅行だけで使うのですから、ちょっとしたことかもしれませんが、タヒチを知らない旅行代理店の窓口担当者ではなくて、タヒチを知ってる旅行代理店の担当者のさらにはベテランと出会うのがオススメであります。

ハネムーン費用はクレジットカード払いか現金払いか

これは紹介するかどうするか迷いました。紹介します。クレジットカード払い or 現金払いかというテクニックと選択肢です。 二人でタヒチを挙式込みで楽しむ場合、御両親の旅行費用含めて6名(新郎、新婦と両家の御両親)で8日〜10日で300万〜という風にとりあえず観てみます。あくまでも挙式を厳粛に行う場合ですよ。お二人でのハネムーン旅行だけならば、もう少し下がると思っても良いでしょう。 挙式を含めてということですと仮に300万円または400万円掛かるとして、それを旅行代理店などを使って交渉しますよね。そこで、これは大手の旅行会社では担当者が新米だったりとかで使えないかもしれませんが、ある程度の専門の旅行代理店では窓口の担当者に決定権がありますから、交渉がスムーズです。 なにの交渉するか?ということです。これは車を買う時と同じ仕組みです。家もそうかもしれません。クレジットカード決済も出来ますが、それだと旅行代理店が手数料をクレジットカード会社に決済料の数パーセントを支払いしなくてはいけないので、さらには振込みが遅かったりとかもございますので、必然的に価格は上がります。そして下げません。だから、どのようにすればよいのかというと、『クレジットカードではなくて、現金で払うから価格を少し考えていただたら嬉しいのですけれども』というようなニュアンスで交渉するのです。 そこで、あんまり『安くして、安くして!』という表現はナンセンスであります。

それとなく、阿吽の呼吸です。すれば、いろいろと旅行代理店の担当者は考えてくれることでしょう。そう思いませんか。 クレジットカードというとポイントが貯まるという魅力がありますが、旅行代理店というのはそういうのも視野に入れた価格設定をいろいろなプランでしているのでありますから、一番両者にとって良いのは、喜びがあるのは現金一括払いではないでしょうか。 たとえばプランやお部屋の変更というのがスケジュールが忙しいとどこの旅行業者も何回かメールなり電話なりで問い合わせや確認があったりする時もありますから、その辺も考えて一括で払えるという挙式費用・旅費があるならば、そのように旅行代理店の担当者に『クレジットカードではなくて、現金で払うから価格を少し考えていただたら嬉しいのですけれども』というようなニュアンスで交渉するのが良いでしょう。

するとどうなるのか、300万円という設定の価格が、280万円になったり、400万円する旅行プランが370万円になったりする可能性もあるということです。さらにプレゼントももらえたりとか、何かサービスも付けてくれたりとかそういうもんです。

挙式をした雰囲気を味合う、ドレスやパレオで撮影も出来る。
これは、旅行+挙式だと"価格・予算的に無理だから"または"挙式は日本でしたから"などでございます。 挙式は日本でしたから、旅行はタヒチに行こうという方の中では、でも、しかし、『パレオ』を着てみたい、『白いビーチでウェディングドレスを着てみたい!』ということでございます。これも可能なのですよ。  そして、さらには記念撮影をするというコース。これはタヒチの専門的な旅行代理店が提供していたりするのでその辺はチェックですね。

コスチューム(パレオ、タヒチアン王族スタイル)などありまして、たいてい相場的には、日本円で20万円見ておけば、写真〜ビデオまで業者さんがしてくれるでしょう。要するにちょっとした予算や挙式はもう日本でやるからさ。のようなカップル向けですね。写真撮影ばかりは、第三者がいないと二人の思い出を残すナイスショットがなかなか撮れませんよね。そういうものです。 また、ブーケ(造花)であるとかメイクであるとかそういうのも含まれて予算的に、日本円で20万円程度という風に見ておけば良いでしょう。すると、教会や挙式場使うよりも価格的には安いですよね。 挙式になると神父さんの認証がいただけたりとか、そういうのはありますが、入籍は日本の役所で済ませて、式は日本でやったからという方がそういう使い方をタヒチではしていますよね。

外国為替の変動に注目する、ユーロが下がっている時にはチャンスあり

なんと言っても、いい時に海外旅行は行きたいものですよね。そうです、今回は為替についてでございます。この為替の変動で5年前、10年前は高かったが、今は下がっているという時こそ狙い目だったりするのですよ。それはタヒチで考えると今はユーロで計算してよいでしょう。現地に行くと、たとえば"-Cfp" (フラン)通貨単位だったりしています。それを日本円に換算する時には、ユーロと同じです。

ユーロといえば、数年前と比べて今随分と下がってきましたから、日本人もタヒチに随分と行きやすくなりました。今まで諦めていたタヒチ、行ってみようかなと思っていたタヒチにも数年前よりかは気軽に行けるということでもございます。なんといっても、最近では卒業旅行でタヒチに行くという女子会プランのような打ち出し方の旅行プランも出現するくらいですから、今までハワイ・サイパン・アメリカなどの旅行とはまた違う印象というのがあるのではないでしょうか。

それにしても一番人気はやはりハネムーンということになりますがね。その次に多いと思われるのが教会での挙式+ハネムーンということです。

海が好きという方、スキューバーダイビングなどがお好きという方は是非、一度は珊瑚がある海で思い切り潜り自然を満喫するというのもよいかもしれません。それもお金のかかる話になりますから、やはりユーロの動きというのにも注目しつつ、『あ!今、安い!』と思ったら、その時にこそ行く準備を整えてとりあえず行くというのが良いのかもしれませんね。あとは計画です。プランです。今はネットで色々な情報収集が出来ますから、いろいろなプランが存在していますので、よくよく調べて、そして予算を決めて、レッツゴーであります。


ラグーン内あるいは外洋のダイビングを楽しむことができます。いずれも潮流に影響を受けないので、初心者でも安心して南太平洋の楽園でのダイビングを楽しむことができます。7月から11月には子育てのために近隣の島々に立ち寄るザトウクジラの親子と遭遇できる可能性もあります。
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