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タヒチ
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損をしない!航空チケット代と宿泊費!失敗しないハネムーン 専門業者・旅行代理店を選ぶコツ!



タヒチと魅力と醍醐味 地上最後の楽園

憧れだけで終わらせない。タヒチでなければ味わえない、本物の楽園へあなたをお誘いします。
Paradise ・・・ 地上最後の楽園  ゴーギャンが愛し、魅了された最後の楽園=タヒチ(フランス領ポリネシア)。あの古き良き時代なら楽園であったこの南太平洋の島々は、今なお“楽園”であるのでしょうか? あらゆるものが変わりゆく現代において、ここタヒチだけは今でもかつてと変わらぬ時間が流れていることを実感させてくれます。 時間と風景、風と光…。タヒチではすべてがずっと昔のまま変わらずにそこにあり、それがゆったりと未来に続いてゆくだろうということを素直に信じることができます。 「永遠」が信じられる場所、それが“楽園”です。 21世紀の今、それが信じられるのはタヒチだけなのかもしれません。

▲ゴーギャンのお孫さん マルセルさん(左)

マルセルさんはゴーギャン(※)の横顔に似ています。 たくさんのゴーギャンの絵画の摸写をコレクションしていて、今では150枚ぐらいもあるそうです。  お話好きで、ゴーギャンさんみたいですよ。 ゴーギャンがタヒチ島に住んでいた時、エミールさんという息子さんができたようですが、その人の息子さん(ゴーギャンのお孫さん)の一人です。



ゴーギャンの眠るお墓で孫のマセルさん
マルケサス諸島(Marquises)の ヒバ・オア(Hiva Oa)島

画家のポール・ゴーギャン"Paul Gauguin"(1848-1903)のお墓の前で彼が島の女性に生ませた娘のお孫さん。


タヒチはやはり光と風とブルーラグーン


光と風とブルーラグーン 光と風を全身に感じて… 澄みきった空気を胸いっぱいに吸い込んで、思わず笑顔がこぼれる白とブルー パールホワイトとターコイズブルーの世界が一瞬にオレンジ色に染まる甘い時間。風の囁きとブルーラグーンの揺らめき…。透き通り清らかな海に抱かれて、カヌーで運ばれてくる2人だけの朝食から始まる優雅な休日を堪能する。 汚れをなくし心の底から純粋な自分に生まれ変われる。時間の束縛から解き放たれて、海の青さに素直に感動する。そんな無邪気な自分に気付いて、ちょっとうれしくなってみたりする。 苛立ったことも、沈んだ気分も何もかも溶かしてくれそうなそんな気がするタヒチのクリスタルブルーの静けさ。タヒチアン女性の美しさは瑞々しい自然と出会ったよう。その笑顔や変わらない海や、一年中咲き乱れる花々の香りに心安らぐ…。 至高の楽園で、透き通る清らかなタヒチアンブルーに抱かれ、優しい光に迎えられるのは、タヒチでしか味わうことのできない至福のエッセンス。



タヒチアンのおもてなしの心
満ち足りているから自然に微笑む。見返りを求めないタヒチアンの笑顔と「おもてなしの心」は、美しいブルーラグーンに匹敵するほど、訪れる人を虜にしてしまいます。 生活に困らないほど豊かな果物や魚、温暖な気候、高い生活水準によって、悪意や犯罪とは無縁のタヒチ。タヒチアンの生活は庭に生るバナナも分け合い、海に泳ぐ魚はみんなの物との考えですし、お金や物に関しても執着がなく、金品でトラブルを解決しようとすると、彼らのプライドが赦さず怒り出す人もいます。 タヒチアンは金品よりも人の気持ちを大事にしたいと考えていますので、チップの制度は今もありません。日本の電化製品が優れていることを知っていても、それを羨んだり盗んだりしようとはしません。そんなタヒチアン達だからこそ、タヒチには石油もガスも土地にはないものの、悪意や、犯罪とは無縁のタヒチでいられるのです。 美しい海があるリゾートは、ほかにもありますが、治安に関しては必ずしも“楽園”とはいえないところも少なくありません。その点タヒチでは、出会う人を疑う必要もなく、駆け引きをされることもなく、余計なことに煩わされず、頭も空っぽにしてステイすることができます。

現在では、インターネット上に様々な情報が氾濫していて、タヒチに行こうと考えてる方が情報(誤った情報を含む)をお持ちの場合も多くなりましたが、タヒチの本当の魅力は、やはりネットでは到底表現できません。ありきたりの資料やデータに記されている範囲の情報では、一生に一度、しかも旅行費用も高いビーチリゾートのタヒチを候補とされるお客様に満足を与えることなどできず、またお客様との信頼関係も生まれなくなってしまいます。 見て・聞いて・体感したタヒチを良いことだけではなく、ネガティブな部分も正直ご案内していきたいと考えております。



「タヒチが最も素晴らしいリゾートである」と自信を持って言える
毎回、タヒチを訪れるたびに感じるのは、「やっぱり自信を持ってすすめられる場所である!」と再確認できることです。 タヒチ(フランス領ポリネシア)以外のリゾート地も訪れた経験もあるのですが、その度に職業柄タヒチと比較をしてしまいます。もちろん、それぞれに良さはあるのでしょうが、ホテル内は楽園でも、一歩街に踏み出せば危険を感じるリゾートだったり、ブランドショップの立ち並ぶストリートに目を奪われ、リゾートなのに水着を一度も着ないまま慌しく帰国日を迎えたり…、本来その土地にある習俗や文化を無視して、ただタヒチを真似て、人工的に作られたリゾートなので無理があったりする地域などなど・・・。 良くある質問ですが、タヒチはフランス領にもかかわらず『ブランドショップ』は、ほとんど目にしません。ですので、本来の目的でないこと=「衝動買いに等しいブランド品あさり」などに興味を持つこともなく、ポリネシア文化の発祥の地として、アウトリガーカヌー、バンガロー、ポリネシアンダンス、ティファイファイ(タヒチアンキルト)などのカルチャーにフォーカスをあてることも出来ますし、パトカーの往来を一度も見ないで過ごすほど治安が安定している安全なリゾート、これがタヒチなのです。 タヒチの人々との交流も、いわゆる外国にいる不安=「この人だまされている??」、「親切なのか?」、「お金を要求されるのか?」などなど、脳をフル回転して判断する危険な場面など皆無なので、ほとんど脳を休めたまま着の身&着のまま、その時の気分で過ごせるのが、楽園という名にふさわしいタヒチだと感じます。 「余計な体の力を抜いて、脳を使わないで済む」ことこそが、リラクゼーションの極致。元々リゾートでは美しい景色より大事なことではないでしょうか?


タヒチを好きになって欲しい
思うことは「タヒチ良かった!」ということ。タヒチに滞在して感じたこと、楽しんだこと、満足したことが、『お話している顔が楽しそうですね!』とか、『お話を聞いているだけでタヒチが素晴らしいのが想像できます』と実際にタヒチを楽しんできたからこそ、その楽しみをご案内でき、また魅力的に感じているからこそ「笑顔」になってしまうのだと思います。 言葉を選んだり、ウソをつかないで、本当の楽しい記憶のままで紹介できるのがタヒチだと思っています。 ご帰国後の感想では異口同音に『次はいつ行けるか判りませんが、貯金してまた行きたいです!!』とおしゃったり、帰国して間もないのに早や次のタヒチ旅行の予約をされる方もいらっしゃいますが、反対に「もう2度とタヒチには行きたくない!=タヒチは懲り懲り」という苦情は皆無です。



多くの方がタヒチ・ファンに 奥様はずっとタヒチに憧れて、「ハネムーンは絶対タヒチ!」と決めていたけど、旦那様は「ビーチリゾートなんてどこでも一緒でしょ。もっと安くて近い場所に・・」と気乗りない返事・・・どうにか説得して行かれたカップルから寄せられる帰国後のご感想には、「(タヒチに消極的だった)彼が無邪気に子供のように感動していました!またタヒチに行きたいと言っています・・・」と、感動覚めやらぬ様子が記されていたり、「こんな素敵なところを独り占めにしてはもったいない…」と、後輩カップルにタヒチへのハネムーンを推薦したりと、2ndタヒチのリピーターも大勢いらっしゃいます。 タヒチを訪れられる方はみなさん人柄までも素敵な方ばかりなのです。 タヒチでの挙式にご参列された年配のご両親も、出発前には「ビーチリゾートに行っても何をするの??…可愛い娘の晴れ姿を見るために仕方なく付いて行く・・・」とおっしゃっていたお父様方も、帰国後は「定年になったらタヒチに永住したい」と言わせてしまうタヒチ。 そうです元々日本人は老若男女を問わずに「海が好きな民族」なのです。 真っ青で大きな空、太陽の光に瞬くブルーラグーン、真っ白なビーチ、タヒチアンの子供のような無垢な笑顔。豊かな自然と人とで成り立った場所だからこそ、滞在した人だけが味わえる想像以上の感動と魅力がある楽園と成りえたのでしょう。 お休みもご予算も、多少無理をしてでも、その金額と時間を決して裏切らない想像以上の魅力… それが“タヒチの奇跡”とも賞賛される所以です。

タヒチに到着してからこんなはずではなかった!にはならいように、失敗しないタヒチ滞在を!
現地(タヒチ)に着いてから「こんなはずじゃなかった〜?」などと、気軽にやり直しができるタヒチではありません。何よりもハネムーンや高価なご旅行に「もうやり直し!」は許されません。 後悔しないタヒチ、ツアーパンフレットや、ガイドブックでは紹介されていない、ネガティブな情報もしっかりとご案内、お金を使わないで楽しめる方法、穴場のおすすめスポッ情報などトなど、何よりもより楽しんでいただけるよう一歩踏み込んだ(裏技テクニックを含め)アドバイスを懇切丁寧にさせていただくように心掛けています。 例えば、単純に旅費を安くするなら簡単=パペーテ(タヒチ島)ステイを多くすれば安くなりますが、果たしてパペーテをタヒチの旅の目的地にされる方がいるでしょうか?サーフィンやタヒチアンダンスを習うわけでもなく、満足なビーチも見あたらないパペーテの水上バンガローに滞在しても、かえってタヒチのイメージを悪くするだけで、損をした気分になってしまいます。 ホテルを選ぶ際の判断基準や、優先順位など、どのホテルに滞在したらイメージしている滞在が実現できるか?

満足度を極力落とさずご予算をセーブする方法、旅行代金は安く出来ても、現地での滞在費が他ホテルより負担増になってしまうケースなど。 距離感やロケーション、そこに生息しているお魚の種類や、レストランでの標準的な金額など、お部屋からの景色より大切な要素も把握して、大切なハネムーンを良い思い出に、帰国後に必ず『タヒチは最高!』というようになりますように!
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