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タヒチでブルー、体験ダイビングもできるのがランギロア

ランギロア・ブルーの世界を満喫する これがランギロア島の基本


大きな空と海がブルーでつながるランギロア
広大な空を意味する「ライロア」という言葉が、この壮大な島の名前の由来です。
この島で最も背が高いものは椰子の木。ランギロアはフレンチ・ポリネシア最大の環礁の島です。
ジェイド・グリーンからターコイズ・ブルーと様々な色に輝くラグーンの比類ない美しさは、太平洋の真ん中に連なるこの島を訪れる旅人を圧倒します。


そこではツアモツの温かい人々のおもてなし、絵葉書のような景色、夜空全てを覆い尽くす満天の星が皆様をお待ちしています。周囲には山がなく、一方の水平線から反対側の水平線まで360°見渡す限りの大空が広がります。

昼間の青い空と青い海のコントラストも雄大ですが、夜の満天の星空も忘れられない体験になることでしょう。星でさえも一方の水平線から反対側まで宝石をばらまいたように散らばっており、それぞれの星座の名前が納得できるほどくっきりと目にすることができます。その星空はまるで地図を広げたかのようで、かつてコンパスを持たずに太平洋を航海したというポリネシア人に想いを重ねることができるでしょう。

●公用語:フランス語、タヒチ語(ホテルやお土産店、観光に携わる人は英語も通じる)
●通貨:パシフィック・フラン
●時差:日本より19時間遅れ

ランギロア島で楽しむ旅行者は、ダイビングも!

ランギロア島でのダイビングは、主に潮の満干で潮流の渦巻く「ティプタ」「アバトル」の2つのリーフ・パスでのドリフト・ダイビングが有名。マンタやマダラトビエイ、サージャン・フィッシュやホウセンキントキ、ナポレオンが群れ泳ぎ、カスミアジやバラクーダは隊列を組んで回遊しています。また、リーフ・ウォールではタヒチ語で「ライラ」と呼ばれるグレイ・シャークやホワイト・チップ、頭上にはハンマー・ヘッドと、様々な種類のサメに同時に遭遇することができるのは感動的であり、まさに海の生き物の饗宴といってもよいでしょう。

▼挙式が出来る場所(教会・ホテル)
ハネムーンで人気の場所でダイバーに人気の場所だけありダイビング好きの二人が挙式をすることも有。 ノートルダム・ド・ぺ(ティプタ)教会
聖ミシェル教会
ホテル・キア・オラ
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